脇汗対策としてスプレー、スティック、シートタイプの制汗剤を併用

わき

42歳の専業主婦です。
ちょっと不安になったり緊張したりすると、すぐに脇汗が出るタイプです。

 

運動した時だけでなく、何か人前で発表したりする時、試験の時、時間に間に合わないと思って焦った時といった、ちょっとでもドキドキするような日常生活の場面では、必ず脇汗が出ます。

 

そのせいで、TシャツやYシャツなどの服の部分がビショビショに濡れることが多いです。濃い目の色の服の時は脇汗が出ているのが目立つので、本当に恥ずかしいです。また、汗が出やすいことで脇の臭いも気になっています。

 

脇汗対策としては、資生堂から販売されているAg+という制汗剤を使用しています。これまで様々な制汗剤を使用してきましたが、Ag+が一番しっかり汗が抑えられる気がしました。

 

わき

Ag+は、みょうばん成分がしっかり汗を抑えてくれます。また、銀イオンが配合されているので、殺菌効果を高め、脇汗の臭い予防にも効果的です。

 

スプレーすると心地よい冷たさが広がり、サラッとした肌触りになります。肌が白くならないので、服に付く心配もありません。外出前には必ずスプレーし、日中もいつでも使えるように持ち歩くようにしています。

 

Ag+には香り付きのものが何種類かありますが、無香料のものを使用しています。以前、香り付きのものを使っていて、汗が出た時、汗の臭いと香りが混ざって、気持ち悪い臭いになったことがありました。それ以降は、無香料のものを使うようになりました。

 

Ag+のスプレータイプを主に使用していますが、最近はスティックタイプやシートタイプのものを使うことも多いです。

 

スティックタイプのものは、かなり肌との密着度が高いので、より高い制汗効果や消臭効果が感じられます。

 

スプレータイプよりもスティックタイプの方が、長時間、効果が長持ちするような気がします。ただ、肌が弱い体質なので、あまり毎日使うのは肌への負担が大きいかなと思い、スプレーとスティックを使い分けています。

 

シートタイプは、夏に使うことが多いです。夏の熱い時期だと、スティックタイプでも汗を抑え切れないことがよくあります。その際には、トイレに行って、サッとシートで汗を拭き取り、その後またスティックタイプで塗り直しています。

 

あと、服の汗染み対策としては、スーツなどなかなか洗えない衣類の場合、汗脇パットを装着するようにしています。汗ワキパットを服の脇部分に装着しておけば脇汗が出たとしても、その汗をしっかり受け止めてくれるので、汗染みをしっかり防ぐことができます。

 

 

 

 

 

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